ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?無料でネタバレ画像も/ショタち〇ぽが大暴れw

やっぱりデカいというのはいいことなんですね・・・
ことち〇ぽのサイズに関してはw

だって想像をはるかに超えるサイズのメガち〇ぽを見た途端
デカ過ぎて悩んでいるという弟くんをからかうだけのつもりだったJK達が
発情し始めるんですから・・・

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?
というエロ漫画はまさにそんなデカ過ぎるち〇ぽを持ったなおくんが
最初はデカチンをからかうために集まったJK達を・・・

 
自慢のデカチンで犯しまくって、デカチン無しでは生きていけないようにしていきますよw

 

大きいことはいいことだ!w(ち〇ぽに関しては!wですねw)

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?生意気だったJK達も、僕のち〇ぽでヒイヒイ言わせて支配してやる!w

美人の姉、姉の友人の黒ギャルと黒髪清楚ちゃんという3人のタイプの違ったJK達
を規格外のデカチンで次々と攻略していくというまさに男の夢を叶えた一作です。

可愛い顔して女の前腕のようなデカチンをぶら下げた主人公は
オナホールもすぐにぶち壊してしまうほどの女泣かせのイチモツを持て余していました。

そこにリア充で美人の姉と友人達がちょっかいをかけてくるのですが、
最初は悪ふざけをしていたJK達がデカチンに次々とどハマりしていく描写が最高に抜けます。

最初の犠牲者は黒ギャルでセックス経験豊富なビッチなのですが、
余裕綽々でお姉さんが可愛がってあげるといった態度なのが次第に変わってゆきます。

まずバキバキに勃起したチンポがその経験豊富さをもってしても規格外のサイズで、
入れられて思春期の性欲をぶつける強いピストンをされるとすぐにその余裕さがなくなってヒイヒイに喘ぎ始めます。

次は打って変わって黒髪清楚で彼氏とのイチャイチャセックスしか経験のないJKが相手です。
粗チンの彼氏とのおママゴトのようなセックスしか経験のない彼女は、
当然この主人公の圧倒的なデカチンにすぐに屈服して支配されていきます。
ビッチでも清楚でもデカチンは正義ですw

こんなデカチンには誰も勝てません。そしていよいよ、主人公の悪魔的な絶倫デカチンは姉まで手にかけます。
リア充で明るく、元はと言えば最初に主人公のデカチンをケラケラとあざ笑っていた生意気JK。

その生意気さがこの圧倒的で彼氏とは比べものにならないデカチンの前でどこまで続くのかをぜひ読んでみて下さいw

あっという間にデカチンに制圧されて
夢中になってデカチン求めちゃうスケベな姿は最高にヌケますねw

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?3人のJK達にデカチンをもてあそばれていた弟くんだったが形勢逆転!?

姉貴にオナニー現場を見られてしまった俺は弱みを握られてしまい姉貴の言いなりにならざるを得なかった。
俺がシコッているところの写真だけでなく動画まで撮られてしまいどうしようもなかった。

それから数日後、姉貴は2人の友達を連れて家に帰ってきた。
2人とも何度か家に遊びに来たことがある同級生で、黒ギャルでイケイケタイプの渚と色白で清楚な雪子であった。

玄関で「こんにちわ」と軽く2人に挨拶をしてみたが、
2人は俺の目など見ずに明らかに股間に視線が行ってるのが分かった。

さては姉貴のヤツ、俺の恥ずかしい写真や動画を友達に見せたんだな、
と思い急に恥ずかしくなり急いで自分の部屋に戻った。
しかし、それで終わるハズがない。

すぐに姉貴がやってきて「チョットこっちの部屋に来てよ」と俺を誘ってきた。
弱みを握られている俺は従うしかなった。

友達の2人はベットの横に座っていて姉貴もその横に座り3人が並んだ前に俺は立たされた。
すると姉貴がいきなり「じゃあ、ズボンとパンツ脱いで」と言ってきた。
「えっ」。
一瞬戸惑ったが状況を把握した俺は従うしかないと思いズボンとパンツを一気に下まで下ろしていった。

3人の前で緊張している俺のチンポは皮が被って縮こまった状態になっていた。
黒ギャルの渚が「えーっ、写真と全然違うじゃーん」といいながら俺のチンポを触り始めた。

渚の絶妙の手の動きに反応した俺のチンポはみるみる大きくなっていった。
それを見た白ギャルの雪子は「わー、凄ーい」と言って嬉しそうに見つめながら俺のキンタマを触り始めた。

すっかり大きくなった俺のデカチンを3人でオモチャの様に扱いながらハーレムの時間は続いていくのであった。

 

最初は見るだけの予定で集まった3人のJK達だったが・・・
想像を遥かに超える規格外のボクのメガち〇ぽを見て発情し始めたようだww

 

一番エロそうで経験豊富なビッチ黒ギャルの渚お姉さんが
ボクのチ〇ポを掴んで放さないw

 
僕のメガち〇ぽを掴み、イヤらしい手つきで激しくシゴキあげていく・・・!
黒ギャルビッチのイヤらしい手コキにフル勃起状態に・・・w

 

反り立つち〇ぽを目の前にして黒ギャルビッチの渚お姉さんは完全発情ww
僕にまたがってパンティずらして先っぽを入れ始めるw

 

さすがに最後まで行くのはまずいので引き抜こうとする渚お姉さんだがそうはいかないw
下から一気に突き上げ、渚お姉さんの生ま〇この奥までズッポシ!w

 

童貞の僕にテクニックなんてないけど僕にはこのデカチンがある!w
渚お姉さんの反応などお構いなしに一心不乱下から腰を打ち付ける!w

 
さすがのビッチ黒ギャルの渚もこのサイズ経験がないらしく、アへ顔でデカチンに酔いしれる❤
そして最後は渚お姉さんの子宮の一番奥で・・・
ビュービューを濃厚ザーメンを中〇しww
 

童貞卒業が姉の友達の黒ギャルでしかもゴム無し膣内発射!!ww
 
やっぱりデカイっていいですねww
 
 

もちろん渚だけではありませんよww
 
渚がデカチンに突かれてヨガリまくっているところを
うらやましそうに見ていた清純風JKの雪子。

 

彼氏の短小ち〇ぽに不満がありイッタことがなかった雪子は
弟くんがシャワーを浴びているところへ夜這いをかけ、
背中を流してあげると言いつつも竿まで洗ってくれて・・・

彼氏のモノでは満足できないからと言ってデカチンおねだり❤
彼氏のモノとは比べ物にならないデカチンぶち込まれて浮気セッ〇スでデカチン堪能ww

 
もちろん実のお姉ちゃんだって!w

 
元はと言えば姉ちゃんがエロい身体してるから悪いんだ・・・!
ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?とSNSで投稿し、
今回の元凶を作った姉ちゃん・・・
 

そんな悪い姉ちゃんは僕のデカチンでおしおきだ!w
 

デカチンぶち込まれても気持ち良くないと強がる姉ちゃんは
激しく突き上げて、姉ちゃんがイクまで何度も何度も中出ししてやる・・・!ww
そしてこれからは僕専用のオナホにしてあげるからねww❤

 
 

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?毎日毎日ボクのメガち〇ぽを求めるえっちなJK達❤

俺には青少年の恥ずかしき悩みがある。
友人が言うには、あそこがデカいらしい。だから銭湯に行けないのだ。

と、ある日のこと。俺が家の風呂でゴシゴシ洗っていると。
姉「わーみっけ。これかぁウワサの。」どうも学校でもウワサになっているらしい。

「姉ちゃん。勝手に入ってくるなよ。」
姉「どれどれ~。うわーこれってスゴいの?」
勝手にカシャカシャとスマホに収める姉。
「SNSにはアップするなよ。」

姉「心配しなさんなって。キャハハ。でも少し元気が無さげだよ。」
「そうやって、からかうからだよ」

姉「そうか…元気出させてあげようか…」それも一案だ、と呑気に考えている俺だった。
と、しばらくたった数日が過ぎた頃だろうか、姉が数人の友人と帰ってきた。

姉「ジャジャーン。観測隊の到着でーす。」何のことだか。
あっ。瞬時の間に脱がされてしまった。
「何するんだよっ。」

友「スゴいんだってねー。」カシャカシャ。
撮影会はやめてくれ、と思いながらも何故か息子はいきり立っていた。

友「うわー。これはスゴい…、ゴクッ」
姉「これは芸術ものだわ。ゴクっ」

何か、何頭かの猛獣に襲われていそうな感覚になってきた。
友「触ったりしたら、先っちょから出るのかしらぁ」
うっ…JKのスベスベした手の感触が伝わってきた。

姉「あらー何か白い液体が出てきたわよ。」もう堪らなくなってきた。
もう、どうにでもなれって言うところだ。チュパチュパ

友「オクチに入らないわ…」
姉「今度は私が入るわ。わー満たされてるって感じね」勝手に俺の上に乗る姉。自由奔放な性格だ。

姉・友「今度はこっちに来てよぅ」
ハイハイ、行きますよ、猛獣様には逆らえない。

グイッ、おぉ。「ああ、スゴーいぃ。こんなの初めてぇ。」ズコズコ。
俺もだんだん昇りつめる感触を捉えていた。

おおぉ、イクぞー
「私たちもー。もう君じゃないと満足できないー」毎日、JKたちとの撮影会と愛の宴は続いた。

 

一度デカチンを味わってからというもの
学校が終わるとまっすぐ僕ぼ家へと来るようになっていた
お姉ちゃんの友達、渚お姉さんと雪子お姉さんw

 

今日も放課後は僕の家へと直行w
2人でテロテロのスケベなパンティでWスマタしてくれるビッチなお姉さんたちww

 

余りの気持ち良さにたまらず発射ww

 

でも僕の性欲はこんなものでは収まらないww

 
気のすむまでJK達をヤッテヤッテヤリまくる!!ww

 
 
彼氏持ちのお姉ちゃんでももう遠慮しないww
絶対にボクのデカチンで服従させてやる!w

 
お風呂に入ろうとしたら脱衣所でお姉ちゃんと鉢合わせ。
服を脱いで裸だったもんだから姉ちゃんのエロい身体を見て即フル勃起ww

 

生意気な姉ちゃんでも今ならボクのち〇ぽで服従させられる気がするw
気が付いたら、姉を力づくで抑えつけ、
実の姉のま〇こにいきり立った24cmのイチモツをぶち込んでいた・・・ww

 

姉はデカけりゃいいってもんじゃない・・・!
なんて強がっていたけど・・・

 
だったら姉ちゃんがイクまで中に出してやる・・・!w
絶対に姉ちゃんをボクのこの自慢のデカチンで屈服させてやる・・・!

 
その思いだけで目いっぱい腰を振り激しく打ち付けた・・・w

 

姉ちゃんはあっさりボクのデカチンに堕ちた・・・ww
 

彼氏のモノより、今は弟であるボクのモノにすっかり虜になってしまっているww
これからもボク専用のオナホとして毎日中に出してあげるね・・・❤

 
 

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?3人のJK達とのえっちな妄想は止まらないww❤

僕のビッグなイチモツを観賞していた3人。しだいに3人は盛り上がっていました。するとビッチな黒ギャルが「弟は童貞でしょ? お姉ちゃんに童貞卒業してもらえば?」と言い出しました。僕は「こいつは何を言っているんだ?」と思いましたが、お姉ちゃんは「私が初体験の相手になってあげる!」と言い出しました。清楚な白ギャルが「私たちも見てたい」と言いました。こうして僕の初体験が始まるのです!僕はもちろん童貞なので緊張で体が思うように動きません。お姉ちゃんはやさしく抱き締めてくれてキスをしてくれました。お姉ちゃんの唇はとても柔らかかったです。お姉ちゃんのおっぱいも大きくて柔らかくピンク色の乳首で舐めた時はとても幸せでした。お姉ちゃんのアソコを初めて見たときは「お姉ちゃんのはこうなってるのか!」と思いました。「フェラしてあげるね!」とお姉ちゃんにイチモツをしゃぶられました!フェラは初めての感触で気持ちよすぎて、我慢できず思わずお姉ちゃんの口の中でイッてしまいました。お姉ちゃんは怒るだろうと思ってましたが、むしろ喜んでくれて僕のザーメンを飲んでくれました! 「おいしい」と言ってくれました!!僕はイキましたがまだまだ満足はせず、続きを始めました。お姉ちゃんに「いれてあげる!」と言われ、初めての挿入をしました。初めての挿入は騎乗位でした。ゆっくり僕のイチモツは入ってきました!中は暖かくて気持ち良すぎて、イキそうなのをなんとか我慢してましたがダメでした。そのままお姉ちゃんに中出ししてしまいました。お姉ちゃんは「童貞卒業おめでとう!」と言ってくれ、見てた2人にも「おめでとう!」言われました!僕は男になりました。するとビッチな黒ギャルが「これから4人でしよ!」と言い、清楚な白ギャルも「しよ!しよ!」と言いました。それから僕とお姉ちゃん、清楚な白ギャル、ビッチな黒ギャルとの4Pが始まりました!その日は僕が生まれてきて最高の1日でした。

俺のデカチンに最初に手を伸ばしてきたのは黒ギャルの渚だった。「すんげ~、彼氏のより全然でけ~」と言って興奮しながら両手でデカチンをスリスリし始めた。そして躊躇する間もなく「ちょっと入れてみよっかな~」と軽く言うと俺を押し倒して股間の上に跨ってきた。渚は俺のデカチンを掴むと股間に押し当ててきた。しかしミニスカートを履いたままなので俺の方からは何も見えない。渚は少し前かがみになりでデカチンを入れ始める。すると姉貴と白ギャル雪子が後ろに回り込み「うわぁ~、丸見えじゃ~ん」と言って2人も興奮し始めた。俺のデカチンが渚の中に入っていく。奥まで入ると「うぉ~」と獣のような喘ぎ声をあげる渚。「こんなの初めて~」と興奮しながら渚は腰を上下に揺らし続ける。それを見ていた雪子も我慢できなくなり「私にも入れさせてよ~」といって渚を押しのけてしまった。すると雪子は渚と反対の向きで俺の股間に跨った。スカートを捲ると純白のパンティーが丸見えになった。そしてパンティーを横にずらすと雪子のかわいい、しかし、ビショビショに濡れた股間が露わになった。雪子は俺のデカチンを掴むとゆっくりと挿入を始めた。渚とは違い「あっはーん」とかわいらしい喘ぎ声をあげる雪子であったが、こちらも興奮して激しく腰を上下に振るのであった。2人続けての挿入に俺の我慢はあっという間に限界に達してしまった。「あー、出ちゃうよ~」と叫ぶと姉貴が「ヤバイよ」といって雪子を俺の上から押しのけた。姉貴はティッシュをまとめて取ると俺のデカチンの先に押し当てた。そして姉貴が2,3回擦っただけでドビュッと発射してしまった。最後は3人で俺のチンポを綺麗に舐めてくれて最高の初体験であった。

まじチート級のチンポだよね、私の腕くらいある〜。と僕のチンポと腕を比べ出した姉。姉のその柔らかい腕が僕のイチモツにスッと触れた瞬間、僕の中で何かが壊れました。僕は無言でヘラヘラ笑う姉の頭をガッ掴み、え?と戸惑う姉の締まりのない口にそのままチンポをねじり込みました。ウゲェェエ!とえづきながら呼吸を確保しようとチンポを吐き出そうとする姉をガン無視して僕はさらに喉の深いところにチンポを押し込みました。さっきまでキャピキャピと調子こいていたギャル姉は口から喉奥までデカチンに支配されて、目に涙を溜めて口周りを鼻水とヨダレまみれにして言葉1つ発せずピクピクしています。姉の友人2人もそのあまりの光景に完全にシーンと凍りついてしまい、顔に汗を垂らしながら口をぽかんと開けて僕に口を犯される姉を見ていました。僕はそのまま姉の頭をオナホのように持ちながら日頃舐められている鬱憤を晴らすかのようにオラオラと姉に怒声を浴びせながらイラマチオをしました。そして最後の1突きで喉の奥の奥までチンポを突っ込んだ時、姉の顎がバキッと外れる音が響きました。完全に気を失って崩れ落ちる姉の姿を見て、次に自分の身に何が起こるか察した姉の友人達はソロリソロリと部屋から逃げようとしていましたが、僕がそれを逃がすわけはありませんでした。待てよ。お前らコレを鑑賞しに来たんだろ?じゃあじっくり味わわせてやるよ。と私は右手で白ギャルを、左手で黒ギャルの髪の毛を掴み2人の口と舌を絡ませてそこに自慢のイチモツをぶっ込みました。そしてそのまま2人のギャルをダブルオナホで愉しんだ僕は姉、白ギャル、黒ギャルの3つの口を満タンの特濃精液で満たしてベッドを後にしました。

姉の部屋に呼び出された僕。部屋には姉だけでは姉の友人の白いギャルと黒いギャルの女性2人もいた。『この写真、拡散されたくなかったら私たちの言う事を聞きなさい』と姉。姉の友達2人も横で笑っている。続けて『自分でしごけ』と言われ拡散を恐れた僕は言われるがままにしごき始める。僕のイチモツはMAXの状態になり「んっんっ…」と少し声が漏れ始める。それを鑑賞していた三人であったが友達の1人、黒ギャルが我慢できず自分で触り始めた。それを見た僕はさらに興奮。しごく手のスピードが少し早くなり、さっきよりも声が少し大きなった。その時だった、白ギャルが「うるさいなー」と言いながら僕の口を彼女の股間で塞いできた。「ほら、声出す暇あるなら私を気持ちよくしない」顔面騎乗位の状況に僕は舌を頑張って出し舐めてた。そんな時だった僕のイチモツが少し暖かくなった。「えっ」思い一瞬目をやる先ほどまで一人でしていた黒ギャルが僕の上にまたがってきて今にも挿入しようとしている。顔は白ギャルに顔面騎乗位をされていて下は黒ギャルに騎乗位をされ2箇所を同時に塞がれてしまった。「あっー気持ちいい」と言いながら白ギャルは膝をつきさらに密着。黒ギャルの腰使いもさらに激しくなっていく。そんな時「無理…イクイク…」っと言いながら僕は黒ギャルの中でに出してしまいました。放心状態の僕。ここで今まで静観していた姉が登場。「もう終わりと思っていないよね」と怖い笑みをうかべる。逃げたい気持ちがあったが体が動かない。姉に抑えられ身動きが取れないでいるとアナルにひんやりと冷たい感じが、ローションだった。すかさず今までに感じたことのない感覚がアナルに感じる。姉が僕のアナルに指を挿入してきたのだ。変な感じでもなんか気持ちいいこんな状態がどれくらい続いただろうか?姉の動きがさらに激しくなる。そして最終的には姉にアナル処女まで奪われてしまったのであった。

黒ギャルの姉の友人に触ってみてほしいとお願いします。この中では1番頼みやすいからです。3人は「マジきもーい」というはずですが、黒ギャルはちょっと興味があるはずです。黒ギャルに触らせたあとギャルの姉にも触らせます。ギャル2人が触ってきたあとは本当に触らせてたかった色白の清楚風に触らせる流れを作ります。3人触らせたあと「さわるだけですか?」と寂しそうに言います。そういうと口でするしかなくなり3人は一人一人恐る恐る口でくわえます。してもらいながら自分も触りたい気持ちを伝え服の上から何気なく触ります。拒否されますが、流れが流れだけに拒否しづらくなり、触っているうちに3人はちょっと興奮してきて、服を脱いでもらいます。3人に裸になってもらい、3人並んで眺めます。3人は24センチの物を見たことは初めてだろうから興味はあるはずです。立場は逆転しかけています。24センチを味わえるなら自分の言いなりになっています。3人同士に舐めてもらうなどある程度楽しんだら、黒ギャルから本番を開始します。1番どうでもいい黒ギャルをある程度で終わらして、次は清楚系とします。その間も残りの2人には胸や口で奉仕してもらいます。目の前でレズプレイをさせたりもします。そしていよいよ最後は姉です。禁断の関係についに踏み込みフィニッシュします。写真をあげられた仕返しといい3人の写真の撮っときます。この後も家では姉とすることありますが、2人の友人は定期的に家に来るようになり個人戦や団体戦を楽しみます。24センチの快感はいつまでも忘れられないようです。

まず最初に黒ギャルがデカチンに反応して咥えてきた。深く咥えようとするけどデカすぎで咥えきれない。「こん、な、デカいの、ぢゅっぱッ。アタシも見たことない、ん、ん。」とヨダレを流しながら、しゃぶる。白ギャルは恥ずかしそうだが、姉はドヤ顔で俺の玉袋を触らせている。黒ギャルはさらに興奮して、スカートの中からパンツだけ下ろして、片手でオナニーをはじめてしまった。「あっ、あんたズルイ」姉はそういうと俺の顔の上に跨がり、ほんのりションベン臭いまんこを押し付けてきた。「もう、あんたのせいでアタシもヤリたくなってきたじゃない。何とかしてよね。」姉の膣から粘液が少しずつ口のなかに入ってくる。「早く、舐めるの。アタシを気持ちよくして。」薄い陰毛からのぞくクリトリスを軽く舌で転がす。「ん、あっ、もっとよ。あっ、ん、ん、そうそう。吸っていいから。」俺の口が忙しくしているそのとき、デカチンの方にしゃぶりついていた黒ギャルもかなりもりあがっていた。「ねえ、もう我慢出来ない。弟のデカチン入れるわよ。」白ギャルが真っ赤になっている。「えっ、あ、いいわ、よ。んっ、あ。」俺の意思など関係なく話が進んでいく。とかいいながら、この二人は前から狙ってたから、実はラッキー!位に思っている。そんな下らないことを考えている間に、黒ギャルが俺の下半身に跨がり、自分のまんこに挿入しようとする。「あっ、あっ、あー!はいりき、らなーい。ああああ!」とんでもないビッチだが、意外にまんこはよくしまる。「私も、熱くなって体が変に……」白ギャルが乳首を舐めてくる。ひとしきり腰を降ると黒ギャルは満足したようで、ぐったりした。白ギャルも盛り上がってオナニーをしている。「あんた、まだ、いってないでしょ。もう、入れて、欲しいの。」待ってました。お仕置きの始まりだ。俺のデカチンを入れたらこっちのものだ。ムチャクチャに責め立て、最後は制裁の弟中出しでフィニッシュ!

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