カラミざかりネタバレ 思春期の男女4人が乱交と思いきや実は寝取られてた件・・・w

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カラミざかりのネタバレを紹介していきます!

思春期ってとにかくエロいことばかり考えていませんでしたか?w

カラミざかりネタバレ 悪ふざけでオナホを使い始めたタカシと新山。そのせいで想いを寄せているリホの処女を奪われてしまったコウセイ・・・

それは日常の些細な事から幕を開けた。
「駅前のラブホ、ちょーイイ感じになってたよ」
アンナのいつものキラキラ声が教室内にこだましていた。
お嬢様に”ラブホ”と言う響きは似合わねぇぞ。
それに、その言葉に敏感に反応する奴が…
そう思った次の瞬間、ほぼ同時にタカシがオレに向かって叫んでいた。
だから言わんこっちゃない。
「うぉ~~、ヤリてぇ~!なぁ~コウセイ!」
オレに言われても困るんだが。自分で処理しろ、自分で。

「ほれ、これネットで見つけたんだ。」
タカシはコウセイにスマホの動画を見せた。
華の高校生だもんなぁ、分かるよタカシ。それで?
「リホに似てねぇか?」と、とんでもない事を言い出すタカシ。
はぁ?な、なに言ってるんだこいつ。よりによってリホとは。
ぜってぇー似てねぇって。断固として、だ。
100歩譲っても、髪型が…い、いや髪型だって似てる訳がない。
オレの女神とAV女優とを比べるな。今度言ったら友人を解任するぞ。
などと、女神本人に聞かれたらこちらが友人を解任されそうな会話をしていた。

そんな状況で「うわっ!」と、叫ぶタカシ。
今度は何が起きたんだ。
新山に背後からスマホを取り上げられた様だった。
返してやってくれ、新山。オレも共犯になっちまう。人生に汚点はまだ付けたくないからな。
「ねぇねぇ、リホに似てるって~これAVじゃないの?」
新山とリホはスマホの画面に目が釘付けだ。
「なに見てるのよ、ここは学校だよ。学びの聖なる地よ。ナニを学びに来てるのよスケベ」
そう、ご指摘通りでございます。タカシにはキツく言ってくれ。オレには関りが無いからな。
タカシは「健全男子は見るんだ」と、ほざいている様だが、同じ健全男子のオレは見ないぞ。
オレは”賢”全男子なんだ、などと呟いていると、
「フツー学校で見ないっしょ、あんたらがドスケベなだけじゃん」
と怒号が飛んだ。
いや、そこは訂正させてもらう。「あんたら」の「ら」は不要だ、新山。オレは含まないでくれ。
んっ!リホの視線が痛い。
コウセイはこの世から消えてしまいたい気分に襲われた。
だ、だから、そんな目で見ないでくれ。
こいつとは、何も関りが…と言い訳がましく自分に言い聞かせているコウセイだった。

帰宅したコウセイだったが、昼間の動画が脳裏に鮮明に残っていた。
「タカシが変な動画を見せるからだ」と思いながらも黒髪の姿が見たくなるコウセイ。
…たしか、こんな名前だったかな…とスマホで検索を試みた。
そこには、リホ…いやAV女優が男優と絡むシーンがあった。
確かにリホ…似ている…
「あっん…いやぁ…」画面の中の女神は、痴態と快感に頬を紅潮させていた。
そんな女神を見ながらコウセイの手は、知らず知らずのうちに固くなった股間に手が伸びていた。
リホもこんなことするのかな…
「んんっ…あっ、あん…」
リ、リホっ…
コウセイの頭の中はリホの色白い裸像でいっぱいだった。

次の日の事、タカシはいい物が届いたとコウセイの耳元で囁いた。
なんだよ、もったいぶらずに言えよ。耳元で囁くとはどうせロクな物じゃないんだろう。
「オナホだよ。今度貸してやるよ。」
いいよ、お前のアソコが擦れた物なんて、100万円貰ってもいやだね。
こんな時に限って、またしても女神のご登場か。
新山とリホは、そんな健全男子二人の会話を聞いていた。
「またエロ話か?」
また、とは失敬な話だ、新山。だがタカシに限っては当たっている。

リホ…そんな目で見ないでくれ。
「タカシが毎回下ネタばっかでさ…」と言葉を捻り出したコウセイだった。
リホも感じていた。お互いに性に関心がある事を…
「コウセイ君は夏休みどこかへ行くの?」とリホは、ちぐはぐな会話を続けた。
えっ?お、おれ?素っ頓狂な声を出してしまった。
と…あ、そうそう予備校に行くんだ。やっとのことで会話がつながった。
そんなコウセイの想いをよそにリホは、
「私ね、新山と海に行こうと話しているんだ」
コウセイはポツンと一人置いてけぼりを食った雰囲気にいた。
そ、そうなんだ…オレも海…に行きたいな…

海…とは程遠い炎天下の水泳授業の事であった。
タカシにとっては毎年恒例の目が泳ぐ季節だ。
「おい、見ろよコウセイ。アンナの胸、大学生のカレシに揉まれ放題だぜ」
「新山も意外とあるよなぁ」
あ、あぁ。としらを切るコウセイにタカシは大砲の砲弾の如く衝撃的な言葉を投げ掛けた。
「ほらっ、リホ、あのAV女優に似てるだろ?」
し、知らねーよ。と一瞬目をそむけたコウセイだったが、女神の姿を目に焼き付けたかったのかチラ見をしてみた。
胸…腰…AV女優…と頭の中は連想ゲームに夢中の様で、股間が反応するのに気がついた。
や、やべっ。周りに悟られないように股間を押さるのに必死だった。

ある平凡な帰り道にその重大事項は訪れた。
重大なものほど、突然訪れるものなんだろう。世の中とはそんなものだ。
「タカシー!」その声に振り向くと新山とリホの姿があった。また女神様のお出ましだ。
「さっき言ってたヤツ…なんだっけ…オナホだっけ、見せてよ!」
新山は超大型の爆弾発言を発した。
タカシは呆れた顔でお天道様を見上げた。この世の終わりだ。
鋼鉄のバリヤで拒否を決断するタカシだったが、それも一瞬で音を立てて崩れ去るのであった。
「あこがれの竹内先輩に言っちゃうぞ!」
先輩に知られちゃ、野球部どころか、地球にも居所がなくなる。
「チっ!」タカシの脳裏にはオナホの影が見え隠れしていた。
しゃーねー。

コウセイは新山の強烈且つ強引な行動に屈服したのか、トボトボと一行の後に続いた。
そして部屋の中へ。
新山は早速見せろと意気込んでいる。
タカシはまるで自分の心の中を曝け出す様に、オナホを差し出した。
「ほれ」
「わぁ~」一行から言葉が上がった。
「こ、これか…」次の瞬間、新山の目の色が変わったのは言うまでもない。
「これ、使ってみてよ、今だよ、い・ま!」
コウセイとリホはゴクっと唾を飲んだ。なんのショーが始まるんだ、一体…

ここはタカシの踏ん張りどころである。
「こんな状況じゃ使えねーよ。アホかお前は。だいたい、息子が元気じゃねーとな…」とオナホをしまおうとしていた。
コウセイはホッとした。今日のショータイムは終わりだヤレヤレ。
「じゃ…いいよ、元気にすりゃいいんだろ。そしたら使えるんだろ」声の主は明らかに新山だった。
どこまでお前はアホなんだ。
「私は本気だよ…いいって言ってんじゃん」コウセイは2度目の修羅場に居合わせていた。
お、おい…ちょっと。
そんな言葉は新山には届いていなかったのは、火を見るよりも明らかであった。
新山はスカートをめくるとパンティにその細い指を掛けた。
「は、はやくしてよ!そっちも。」
茫然としていたタカシも我に返った。
「お、おぅ。」とジッパー開け、固く押し込まれていたモノをズボンから外界に放出した。
それに合わせる様に新山も下半身を露わにするのだった。
コウセイとリホは、どうしたら良いのか分からずに、ただただ成り行きを見守るしかなかった。

どうやってオナホを使うのか聞く新山。それを指導するかの様に説明するタカシ。
コウセイの目には滑稽な光景にしか映らなかった。
やがて部屋には、ぐちゅぐちゅと言う反復音が響き渡った。
隣にいたリホは赤面している。そりゃそうだろう、同級生が異性のモノを間接的とは言え握っているのだ。

状況が進行するに従って二人の露出度は高まっていった。
それは遠目に見ていたコウセイやリホにも分かった。
そしてコトが収まったのか、仰け反るタカシと膝まづく新山だった。
しかし一度走った欲望は止まらなかった。
タカシは新山をベッドに押し倒し、白くすべすべした太腿を二つに割ったのだった。
二人は完全に一体となり、ベッドをギシギシ言わせている。
そんなリアルAV動画を見せられても…コウセイは股間を膨らませていた。

やがてタカシは果てると、コウセイとリホの手を引っ張り、
「お前らの来いって!」おいおい、オレたちは…あっ。
あっと言う間に4人はベッドに上がり、その行為をし始めた。
既にいた新山はコウセイの唇を積極的に奪った…キ、キスなのか。
やわらかくて温かい…
コウセイの口の中には新山の震えた舌が僅かに入ってきた。

横ではタカシがリホのスカートをめくって白いパンティの中を弄っている。
新山がコウセイの袖を引っ張った。
「ねぇあたしらも、もっとしよーよ。おっぱいさわってよ…」
新山は随分、積極的だな…
気がつくと新山はコウセイのズボンのジッパーを開けていた。

部屋にはタカシがリホの湿った丘を、新山がコウセイのモノをそれぞれ舐める音が不協和音の様に共鳴していた。
ピチャ、ピチャ…くちゅ、くちゅ…
タカシはリホの入口に到達したらしく、刺激された新山も上下運動の速度を上げた。
ギシっ、ギシっ、じゅぽ、じゅぽ…
「イくっ」
「はぁ~!」
「あっ!」
タカシ、リホ、コウセイたちは同時に果てた。
新山はコウセイの出した大量の体液を口で受け止めていた。

3人はそれぞれの初体験を胸にタカシの家を後にするが、コウセイはリホたちへの言葉を失っていた。
「じ、じゃオレこっちだから…」
「う、うん…じゃまた明日…」新山とリホは元気よく手を振っている。
フト気になって振り返り、リホの後ろ姿を目で追うコウセイ。
リホの初体験相手は俺じゃなくてタカシ…複雑な想いを抱いているのだった。

カラミざかりネタバレ 悪ふざけで新山にオナホで抜いてもらってそのままセッ〇ス!さらに調子に乗って友達・コウセイの初恋相手・飯田の処女まで奪ってしまうタカシ・・・!

コウセイと毎日の昼食を楽しんでいる時だった。
「改装したラブホに行ってきたわ」と女王アンナの声がタカシの耳に飛び込んできた。
なに!ラブホだと!確か、アンナの彼氏は大学生だったよなぁ。
「俺だってヤリてぇー!」と思わず絶叫してしまった。
コウセイ、そう思わんか、声でかかったかスマン。
「あ、そりゃそうと昨日こんなAV女優を見つけたんだ。リホに似てねぇか」
どこかだって?ん~胸とか腰周りとかさ。
と、コウセイに説明している時だった。
「あっ、俺のスマホ」
背後にいた新山に、まんまと取られてしまった。
「俺のスマホ、返せよ!いいじゃん人が何見ようが」
「リホに似てると思ってコウセイに見せていたんだ。」
しかし、新山はタカシに、そんなもの学校で見るんじゃないと釘を刺すと、
「うるせーなぁー」と反撃するタカシに更に”ドスケベ”の4文字を投げ掛け、呆れてものが言えないわと、そこから立ち去るのであった。。
どうせ俺らはドスケベさ、健全なドスケベだ。な、コウセイ。

待ちに待った日がやってきた。
オナホが届いた。いや~高校生には高かったが、楽しみ楽しみ。
ウキウキ気分で学校に行くと目の前にコウセイがいた。
耳貸せよ…コウセイ。オナホが届いたんだ。貸してやるよ…
いらねぇ?サイコーだぜ、もう俺の彼女第1号になったんだ。
コウセイからは「第1号?また買うのか?」と問われた。
1号が良かったらな、とタカシは満面の笑みを浮かべていた。

夏は俺にとっちゃサイコーの季節だぜ!
ネットのAVと違ってリアルに女子のお姿を拝めるからな。それも無料でな。
タカシの目は水泳授業中の女子の姿を追っていた。食い入るように。
「おお、見ろよアンナの胸。彼氏は毎日揉みまくりだぜ、羨ましいよな」
「新山も結構あるよな、Dカップくらいか」
「リホも…あ、あのAV女優に似てねぇか?」
流石にその手の話は許さねぇぞ、タカシ。とコウセイはタカシの頭を小突いた。

下校時間の時だった。
あ~今日は疲れたよなぁ、コウセイ。帰ったら何するかぁ?あ、彼女がいるんだっけハハ。
その時、背後3メートルほどから名前を呼ぶ声がした。
誰だぁ俺の名前を遠くで呼ぶ奴は。何だ、新山か。
「何だとはなによ、せっかくいい提案をしてやろうと思ったけど、いいわ帰る。」
いい提案?そいつは聞き捨てならぬことだ。教えてくれ。
「そうこなくちゃ。さっき言ってたヤツ見せてよ」
は?何のことだ?
「オナホだよ、オ・ナ・ホ!」
でかい声で女子が言う言葉か?ってか見せるわけねーじゃん。バカかお前は。
ケチ?ケチじゃねーよ。そんな物はなぁ個人的且つパーソナルなもので…
とにかく、ケチとかそーゆー問題じゃねんだよ。あさって来な。
そこで新山は、とっておきの呪文を唱えた
「憧れの竹内先輩に言っちゃうぞ」
タカシは完全にフリーズした。
…しゃーねー…

タカシは新山ら3人を家に呼ばざるを得なかった。
まぁ上がれよ。けど、何も触るんじゃねーぞ。新山、いいな。
「何も触らねーよ」と新山。しかし目は辺り一面をレーザー光線の様にスキャンしている様だった。
「エロ本とか、どっかにあるんでしょ。今のうちに暴露しておいた方が身のためよ」
うるせーな、例の物を見たら帰るんだろうなぁ。
「さぁ、差し出しなさい。オ・ナ・ホ。わたしがチェックするわ」
ちぇっ好きなだけ眺めておけ。と新山の手に差し出した。

「で、使っているとこ見たい」と新山は斬新な提案をするのであった。
はぁ?お、お前マジで言ってるのか?アタマおかしいんじゃねーのか?精密検査受けた方がいいぞ。
「マジだよ、アタマはいたって健康そのものだ。いーじゃん」
いいわけねぇじゃん、この状況で使えって…フツーじゃねぇぞ。そもそも勃ってなきゃ使えねぇんだ。
そーゆー基本的なことが…
「分かったよ、勃たせりゃいいんだろ。わ、わたしが…そのオカズって言うのをやるよ」
こんな所で勃たせるだって?冗談だろ?
「冗談じゃないよ、いいって言ってんじゃん」と新山は脱ぎ始めた。
床にスカートが、パンティが落ちていく。

「は、はやくしてよ。恥ずかしいじゃん、ほら!」
お、おぅ。わかったよ。とズボンの中からピョンと跳ねる様に一物が顔を出した。
「そんで、どうやって使うのさ」
ここにな、ローションを入れてな…そんで…
「じゃいくよ」と新山はオナホをタカシの一物に被せた。
ずぷぷ…ぐちゅ、ぐちゅ。
鈍い音が部屋に響いた。

俺にも女の体を触らせてくれ。
「い、いいよ…」と新山は返答するしかなかった。
胸やわらけー、ここは…どうだ。と新山の乳首を弄ぶタカシだった。
「あん、はっ…」新山の体はタカシの指に反応している様だった。
新山の反応のたびに一物を握る手に力が入る。
あ、やべー…ちょー気持ちいい…果てるタカシ。
だが、新山は何を思ったのか一物に残ったドロッとした液体を舐め干すのであった。
これには流石のタカシも堪らなかった。とうとうタガが外れてしまった。

二人はベッドの上でお互いを弄り合い、しまいには結合するまでに至ってしまった。
「わたし…初めてなの。優しく…ね」新山は目を潤ませてタカシに訴えるのだった。
わ、わかったよ、俺も初めてだ。と言いながらもAVで見た様に激しく新山の太腿の間に熱いモノを打ち付けるのであった。
はぁ、はぁ、気持ちよすぎて…もう…出る…あっ

快楽に酔っているタカシだったが、ベッドの端に立っているリホとコウセイに目が留まった。
…お前たちも来いって!
その二人を半ば強引にベッドに引き込んだのだった。
タカシはリホに重なって唇を濃厚に奪った。そして舌さえも押し込もうとしている。
今度はリホの体を楽しむ様に、あちらこちらに舌を這わせているタカシ。
たまんねーなぁ
ぴちゃ、ぴちゃとイヤらしい音が部屋に反響していた。
い、いくぞ。タカシはリホのすっかり濡れて準備が整った入口に一物をあてがった。
き、キツい…リホのはキツいぞ。
新山のものとはまた全然違った感触だった。これはこれでエロい感触だ。

タカシは抽送のピッチを上げた。
ギシ、ギシ、ぐちゅ、ぐちゅ
またイキそうだ。ちょー気持ちいい…リホの。サイコーだ。
イクっ
タカシは2度目の絶頂に達していた。

「ただいまー」と下の階から声が聞こえた。
やべー母ちゃんだ。
ソソクサと着替えをするタカシ達だった。
じゃーなー、また明日な。
タカシはコウセイ達を玄関で見送ると、部屋に上がっていった。

リホのは最高だったな、4人での初体験も悪くないな、と再び回顧するのだった。

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